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バス通り in 九州 九州の路線バスの画像を貼っています。 2018年より更新再開予定。

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【長崎バス】琴ノ尾登口(長崎県長与町)


撮影日:2014年8月下旬

長与町は長崎市のベッドタウンという印象が強いが、長与駅を過ぎると景色が変わってくる。
長崎本線旧線の本川内駅からさらに入って、琴ノ尾岳を臨む集落へ乗り入れる長崎バス。
山の向こうは諫早市多良見。

約2時間おきに1本、長崎新地ターミナルへの便が運行されている。
関連検索:/長崎県,/長崎バス
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【長崎バス】向ヶ丘(長崎県長崎市)


撮影日:2016年12月中旬

長崎駅から相川方面へのバスに乗って50分ほどで、式見の町へと降りる狭隘路に差し掛かる。
この道はかつての国道202号で、今もバスは毎時5本程度往来する。

夕暮れの17時ちょうど、一日数本の大見崎行きが降りていった。
関連検索:/長崎県,/長崎バス

【長崎バス】三川町(長崎県長崎市)


撮影日:2014年7月下旬

昭和町から川平方面へのバスは、三川町を一つの終点とする。
ここまで、長崎新地から40分。長崎バスにあって中距離路線の印象。
一部の便は、三川町からもう少し登り、県営バスの走る西山台団地まで足を伸ばす。

他の長崎バスの路線と同様に、宅地の狭い道路を臆せず走る。
関連検索:/長崎県/長崎バス

【さいかい交通】出津(長崎県長崎市)


撮影日:2015年3月上旬

西彼杵(そのぎ)半島の西部、外海地区をさいかい交通桜の里-板の浦線が行く。
路線の大部分は海沿いの整備された国道202号を走るが、
出津(しつ)や神の浦(こうのうら)といった集落に寄るため、このような狭い旧道を経由する。

一日に数往復ある長崎新地ターミナル直通便が、夕刻の狭隘路から飛び出してきた。
関連検索:/長崎県,/さいかい交通

【西肥バス】平戸桟橋(長崎県平戸市)


撮影日:2014年2月中旬

本土を結ぶ平戸大橋が完成するまでは、平戸島の玄関口として栄えた平戸港。
国際貿易港としても栄えた平戸港は、平戸城のある平戸市役所にも程近く、
今も観光拠点であるほか、島内の路線バスや離島航路も含め、平戸市内の交通の要衝であり続けている。

2014年には新しいバスターミナルが完成した。
関連検索:/長崎県,/西肥バス
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